Living with MANNA

日常の様々なシーンに

■毎日の飲用水として
人は、汗をかくことによってカルシウムやナトリウムなどの体に必要なミネラルを失います。夏場にミネラルのバランスを崩すと、熱中症を引き起こしたり、夏バテなどの身体の不調につながってしまいます。マンナには、身体に必要なミネラルが豊富に含まれているため、効率よく水分補給をすることができます。また夏だけでなく、私たちは冬場もミネラルを失いがちです。湿度が低く乾燥しやすいため皮膚や呼吸から水分が失われたり、暖房の効いた部屋や車の中、満員電車などでは実は意外と汗をかいています。そのため、冬こそこまめな水分補給が大切になります。

■赤ちゃんも安心して飲める
人間の健康な体は、pH値7.4程度の弱アルカリ性に保たれています。赤ちゃんも同様に、pH値7.4程度に保たれていますが、pH値を調節する能力が弱いと言われており、食べ物や飲み物の影響を受けやすいと考えられています。マンナはpH8.4の弱アルカリ性で軟水のため、体にストレスをかけず、赤ちゃんでも安心して飲むことができます。また、お母さんが母乳を与えている時期であれば、お母さんが飲むお水次第で赤ちゃんに影響を与えます。お母さんや赤ちゃんの健康を守るためにも、お水選びにこだわる事をオススメします。

■料理と一緒に
水は料理に欠かせない存在であるだけでなく、どのような水を使うかによって料理の味わいを左右する場合もあります。軟水は一般的にクセを感じにくいので、飲料用としても、料理用としても適しており、私たち日本人の食事によく合うとされています。
例えば、軟水でお米を炊くと、ふっくら仕上がり、出汁をとると繊細な旨みが引き出すことができます。煮物料理を作る際に軟水を使うことで、素材に味がよく染み、食材がやわらかくなります。このように、軟水は和食との相性が良く、日々の料理に取り入れることでいつもとは少し違った仕上がりになります。また、ウイスキー水割りの水、コーヒーや紅茶にその魅力を見つけることができます。

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